バランローズ 生エッセンスローションの口コミまとめ

現代女性の化粧品の新定番と言えばオールインワン化粧品です。
オールインワンと聞くとゲルなどを連想しますが、VALANROSEバランローズの
オールインワンは“美容液”である事が大きな特徴です。
他のオールインワンとはちょっと違う“バランローズ生エッセンスローション”について、良い口コミから悪い口コミまでご紹介したいと思います。

■バランローズ生エッセンスローションがこだわった3つの魅力

○研究所が認めるこだわりのローズオイル

バランローズ生エッセンスローションに使われているローズオイルは、品質を保証する
「ブルガリア国立バラ研究所」と言う機関で認められた物です。
ローズオイルには、毛細血管を広げ血流を良くして肌にハリを持たせる効果や保湿効果があり、ニキビ痕や年齢サインにも効果的とされています。
また、ローズのアロマ効果で気持ちをリラックスさせてくれます。

○こだわりの生製法

多くの化粧品は精製の途中で加熱する作業がありますが、実は加熱する事で
有効な美容成分が破壊されてしまうのです。
一方バランローズ生エッセンスローションは、生製法を採用しているので
高い美容成分を生のまましっかり肌に吸収する事が出来ます。

○ボディにも使えるこだわりの大容量

ローズオイルはフェイスだけではなく、ボディの潤いなどにも有効的に働いてくれます。
バランローズ生エッセンスローションは120mlと大容量なため、残量を気にせずたっぷり使えます。
そのためご家族での共用にもピッタリです。

■バランローズ生エッセンスローションの口コミ

○悪い口コミ
・期待して使いましたが、塗ると顔がテカテカしました。浸透するのに時間がかかって
全然馴染みません。毛穴も目立つしなんか残念な商品でした。(40代)

・評判はイイみたいですが、私には合わなかったです。一応1ヵ月は使い続けましたが、吹き出物は出来るし化粧はのノリも悪くなりました。(20代)

・すぐに消えますが、これはローズの香りなの?と思うようなちょっと違う香りがしました。
保湿は悪くないですが、ベタつく感じがしてイマイチです。(20代)

・完全に口コミに騙されました。はっきり言ってこんなに口コミがいいなんておかしいです。潤うどころか乾燥しました。中身の成分もいいとは思えません。(40代)

・オールインワンは楽でいいし容器が素敵だから買いましたが、これだけでは心もとない感じがします。(30代)

○良い口コミ
・さすがバラの香りは落ち着きます。とろっとして伸びも良くしっかり浸透してくれます。今まではオールインワンはあまり良いイメージはありませんでしたが、これは保湿も十分だし大満足です。(20代)

・コスパはあまりよくありませんが、これを使い始めてからくすみが取れて肌が明るくなりました。毛穴の開きも気にならなくなりました。(20代)

・肌なじみも良くて浸透するのも早いです。特に気になる部分にはコットンを使ってパックするともっと効果があります。おかげで肌にハリや透明感が出てきました。(20代)

・これまで使ったオールインワンは物足りなくて朝だけでしたが、これは大丈夫です。私は、夜に手でゆっくりハンドプレスすると、翌朝モチモチお肌になります。しかもそれが1日中続くのでコレ1本でここまでとは驚きです。(30代)

・ボトルは衛生的なポンプタイプで使いやすいです。強くないバラの香りがとっても幸せな気持ちにしてくれるのも嬉しいです。(50代)

・サラッとしたテクスチャーでするっと伸びます。敏感肌の私でも赤みや吹き出物などの肌トラブルもなく使えてます。(20代)

■口コミまとめ

・肌に馴染まずテカリが出て、毛穴に効果なし
・吹き出物が出て化粧ノリが悪くなった
・香りがイマイチ、ベタつく
・乾燥した
・これだけでは心もとない

・伸びが良く、浸透する
・くすみが取れ肌の色が明るくなった、毛穴に効果あり
・コットンパックで肌にハリや透明感が出た
・保湿が1日中持続する
・ポンプタイプで衛生的、香りが良い
・サラッとしている、肌トラブルもない

■まとめ

全体的には、良く伸びて浸透率が高いく、くすみがなくなったなどアンチエイジング効果が大いに期待できる口コミが多いです。
バラの香りも強すぎずに程よく上品、または高級感を感じる使用者が目立ちます。
バラの香りが好きでリラックス効果も合わせて求める方には大変魅力的な商品になりそうです。
ゲルとは違った使用感を味わいたい方は、1度試してみてはいかがでしょうか。

公式サイト

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食の欧米化が脇汗の原因 脇汗を減らす食べ物とは

脇汗がひどくて恥ずかしい思いをした事がありませんか?脇汗が多い人はシャツの脇下の部分だけ濡れてそこだけ服の色が濃くなります。シミのようにも見えて目立ってしまいます。ここでは脇汗を多くする食べ物と減らせる食べ物について知りましょう。

・食が和食から欧米食に変わった事も原因

昔からの和食から欧米風の食事に変化していく中で、脇汗がひどくなるという症状に悩む人も増えていきました。欧米の食事は肉や乳製品がたくさん使われていますが、これらは体温が上がりやすいのです。

 

ですから欧米の食事をすると汗をかきます。それに脂肪も多く含まれますので太りやすくもなります。太ってしまう事も自体も汗かきになる原因です。脇汗を減らすためにはたんぱく質や脂肪分が多い食事はなるだけ控えるようにします。

・脇汗をひどくする食材

先ほどの説明で少しだけ触れましたが、肉や乳製品は脇汗をひどくします。肉や乳製品は脂肪が多く入っています。動物性脂肪は汗腺を刺激する性質を持ちます。そのため汗が流れ出るようになります。さらに脂肪を含む汗はアンモニア臭がして余計に臭いを強力にします。

 

他にも香辛料をたくさん含む食材も脇汗を促す事になります。辛みのある食事やすっぱいものなど、刺激が強めの食べ物はカプサイシンが含まれています。この成分は交感神経を刺激すると言われます。

 

交感神経が刺激を受けて活発になると副交感神経とのバランスが崩れてしまいます。バランスが悪くなると汗をたくさんかくようになります。次にカフェインなども要注意です。コーヒーをよく飲む人もいますが、コーヒーに含まれるカフェインは中枢神経を興奮させ汗腺を刺激するようになります。

 

ですから汗が出やすくなるのです。せいぜい1日で1杯から2杯程度に抑えておきましょう。

・脇汗を少なくする食材

まずは大豆食品です。豆腐や納豆、豆乳など大豆を使ったものはいろいろです。これらの大豆製品には汗を抑える効果が期待できます。大豆に入っているイソフラボンは女性ホルモンに似ている働きがあると言われます。

 

その効果により汗を抑える事ができると言えるのです。他には体を冷やす野菜も脇汗に有効です。体をクールダウンできる野菜には例えばキュウリやトマト、ナスなどがあります。

 

これらの野菜は体に溜まっている余計な熱を放出する作用があるカリウムを多く含みます。できれば生のままで食べましょう。それからハーブも脇汗に有効です。ローズやラベンダーなどは副交感神経を優位にしてリラックス効果を期待できます。

 

緊張する事で起こる脇汗を抑えるのに適しています。これから夏に近づき余計に脇汗をかきやすい季節になっていきます。脇汗対策には食事も有効です。脇汗に効果のある食事をして脇汗の量を抑えましょう。

紫外線ケアの基本と日焼け止め選びについて

日差しが強い季節になると、やはり紫外線対策が気になってきますよね。
しかも若い頃のように単純に「黒くなりたくない、焼けてヒリヒリしたり皮がむけるのがイヤだ」という理由だけでなく、歳をとってくると「コレ以上シミを増やしたくない」という切実な思いがどんどん強くなってきます。

 

ただ、そんな紫外線に関する知識で意外に知られていないことも多いものです。この記事では、紫外線ケアの基本と日焼け止めの選び方についてご紹介します。

*紫外線の種類とは?

紫外線には波長の長さによって3つの種類があります。
そしてその3つの種類と言うのは、「UV-A」「UV-B」「UV-C」です。このうち、「UV-C」は現時点ではオゾン層でカットされるために地表に届くことはありません。

 

紫外線のうち地上に届くのは、「UV-A」「UV-B」の2種類です。
このうち、肌を赤くしてしまう、いわゆる「日焼け」のもとになってしまうのが「UV-B」です。

 

「UV-B」は肌表面の細胞膜を破壊してしまったり皮膚に炎症(やけど)を起こしてしまうので、シミやソバカス、そして皮膚がんなどの原因になってしまいます。

 

一方、「UV-A」は、UV-Bのように日焼けなどのすぐに目に見える変化は起こしません。
しかし、波長が長いためにお肌の奥の真皮層まで到達し、ジワジワとコラーゲンを破壊するなどシミやたるみなどを引き起こしてしまうのです。

*日焼け止めの選び方は?

先ほど紫外線には種類があると書きましたが、お肌にとっては当然「UV-A」「UV-B」どちらの紫外線も防ぎたいもの。
そして、日焼け止めを選ぶ際にチェックしたいのがが「SPF」や「PA」の表記です。

 

「SPF」は日焼けのもとになる「UV-B」を防ぐ目安で、数字が大きいほどその効果は高いとされています。
また、「PA」は「UV-A」を防ぐ目安で、こちらは+の数が多いほど効果が高くなっています。

 

日焼け止めを選ぶ際は、やはり効果の高い方が良い!とSPFの数値が高いものを選んでしまいがちですが、SPFが高い日焼け止めというのはそれだけ肌への負担も高くなります。

 

また、そもそもSPFというのは「紫外線を浴びた際に肌が赤くなるまでの時間を何倍長くできるか」というのを表したものです。
なので、あえて数値の高いものばかりを選んで肌に負担をかけるより、そこそこの数値のものをこまめに塗り直すことのほうが効果が高く、かつお肌にも優しいと言えます。

 

普段使いの際はSPF20~30程度の物でも十分ですよ。もちろんレジャーの際などはSPF50が安心ですが、特に毎日使うという人は、お肌に負担の少ない物を選ぶのが手ですよ。

疲れ、ストレスを取って、ニキビや肌荒れを解消しましょう!

ニキビといえば、少年少女のイメージがありますが、決してそうではありません。
大人の方、中年に至った方でもニキビに悩まされている方は結構いらっしゃいます。
子供の場合はホルモンバランスの乱れなどで起きたりします。でも大人の場合は疲れからきたり、ストレスからホルモンバランスが崩れたりして、起こります。
だから結構やっかいなんですね。ニキビの原因は判っている。でもその原因は取ることは出来ない。働かないわけにはいかないですからね。疲れがたまる。ストレスがたまる。ニキビなどの肌荒れが起こる。なかなか治らない。その悪循環です。

医者にいけば、しっかり食べてゆっくり休みなさいと言います。それができたら初めからしてますよね。
じゃあせめて効率の良い休み方をしませんか?
働き方によりますので、全ての方ができるわけではないと思いますが。

お昼寝をしてください。とある研究機関の調べでお昼寝を毎日10分するだけで脳の機能が活性化され、さらには疲れをとり、ストレスの発散にもつながるらしいのです。寝過ぎてはダメみたいです。10~15分くらいが理想とのこと。
これで疲れがとれ、ストレスが少しでも発散できたら、ニキビなどの肌荒れ予防につながりますよね?
私も最近はこれを実践しています。肌荒れはともかく、確実に疲れはマシになってきている気はしますよ。ぜひやってみてみませんか?

鼻に出来たニキビが治らない原因とは?

ニキビはいろいろな部位に出来る事がありますが、特に鼻に出来てしまうという事が多いです。鼻は皮脂の分泌が多い部位でもありしかも毛穴が集中しているので皮脂がたまりやすいとも言えます。そのためニキビが出来てしまう原因とも言えるのでその辺りを改善していかなければいけませんでした。

とりあえず洗顔は入浴している時に必ずするようにしていました。しかし鼻に出来たニキビがなかなか治らないので悩みの種にもなっていました。それで次第に洗顔だけでは鼻に出来たニキビを治す事が出来ないのかなと思うようになってきました。

鼻は皮脂の分泌が多い部位ではありますが、多くなるのにも理由がありました。理由は肌の水分が不足していて乾燥している事により肌を保護しようと皮脂が多く分泌してしまうという事でした。そのため肌の乾燥を治す事が皮脂の分泌を抑える事に繋がると考えました。

特に肌が乾燥しやすいのは入浴後なのでその時に保湿クリームを鼻を中心に塗って肌を保湿させるようにしてみました。それで時間が経過するとともに肌が潤ってきて乾燥しなくなってきました。また鼻に出来たニキビも次第に治ってきたのでやはり肌の乾燥によって皮脂が多く分泌してしまうのがニキビが出来る原因だと実感しました。